Échec Complet

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FF14 アルファ編零式4層 最終フェーズを乗り越えるためのバフ・軽減

アルファ編零式4層の最終フェーズ、「プログラムオメガ」です。

 

ここではボスに強化バフがスタックしていき、最後のイオンエフラクスで時間切れとなります。

 

プログラムオメガは戦闘開始から約10分後に開始されます。

この時点で10%以下ならクリアできる可能性が高いです。

 

最終フェーズは約1分間。

 

この間、徐々にボスの攻撃が強くなっていきますので、軽減スキルを使わないと死にます。

次のようにするのがおすすめです。

 

1回目のイオンエフラクス:野戦治療の陣、学者フェイゴウナント

 

※野戦治療の陣はプログラムオメガの詠唱が終わった時に展開する 

 

吟遊詩人はメヌエットが残ってるうちにトルバドゥール使用(2回目のイオンエフラクスの直前に使うのがベストだが、メヌエットが切れそうなら先に使う)

 

2回目のイオンエフラクス:リプライザル(1人目)

(+予め使っているフェイゴウナント, トルバドゥール)

 

近接DPSはここでブラッドバス使用

 

2回目のイオンエフラクスが終わってから数秒後にヒーラーは慈愛を使用

 

3回目のイオンエフラクス:アドル、ディヴァインヴェール、占星術師運命の輪(+トルバドゥールの効果が残っているはず)

 

4回目のイオンエフラクス:リプライザル(2人目)、野戦治療の陣、戦士シェイクオフ、詠唱終了直前にナイトパッセージオブアームズ 、DPSはHPの残りを見つつ内丹

 

※1回目のイオンエフラクス付近でメヌエットを使ってるかと思います。メヌエットが切れる前にトルバドゥールを使いましょう。間違ってもパイオンの時にトルバドゥールを使わにように。

 

イオンエフラクスとイオンエフラクスの間は約12秒です。

したがって、30秒のバフは2つのイオンエフラクスにまたがって効果を発揮できます。

最後のパッセージオブアームズは保険程度ですが事故防止用です。

ちなみに、最後のエンバグの後のイオンエフラクスにリプライザルを使ってもリキャストが間に合うので安心してください。アドルも間に合います。

 

1回目のイオンエフラクスに軽減を使いすぎないのが重要です。

学者の陣が敷かれていれば、士気高揚の策のバリアとフェイゴウナントで十分耐えられます。

 

イオンエフラクスの詠唱に6秒ほどかかりますので、リプライザルを早く入れすぎないように注意。

 

3回目の時にトルバドゥールが残ってるのか不安だ!という場合はリプライザルを使ってください。

そうしたら、もうリプライザルが残っていないので、必ず4回目のイオンエフラクスでパッセージオブアームズを入れてください。

 

ちなみにですが、4回目のイオンエフラクスは、学者の陣が展開されていて、バリアが入っていれば、リプライザルだけでもギリギリ耐えられるくらいのダメージです。

ですのでそこにシェイクオフを上乗せすれば耐えられます。

スリル・オブ・バトルや原初の直感等のバフを乗せたシェイクオフ推奨です。

 

強化バフ5スタック時にくるイオンエフラクスが時間切れです。

 

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