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Échec Complet

日記?

けものフレンズで気になった台詞や重要な台詞のメモ

アニメ

自分用に。けものフレンズで気になった台詞とか。

ジャパリパークの秘密を解くための欠片。

 

1話

サーバル「あなたこそ、尻尾と耳のないフレンズ?珍しいね」

 

かばん「フレンズ?」

 

かばん「どこから来たか覚えてないんです。気づいたらここにいて」

サーバル「昨日のサンドスターで生まれた子かな」

 

サーバル「まだ周りがキラキラしてるでしょ?」

 

サーバル「何のフレンズか調べるには・・・

鳥の子ならここに羽・・・はない

フードがあれば蛇の子」

 

サーバル「ゆっくりな動き・・・あなたもしかしてナマケモノのフレンズとか?」

 

サーバル「フレンズによって得意な事違うから」

 

サーバル「さっきのセルリアンには注意だよ。ホントはこのへんにはあんまりいないはずなんだけど」

 

サーバル「フレンズの技だよ」

 

カバ「今日はセルリアンが多いからみんな出歩かないのですわ」

 

カバ「ジャパリパークの掟は、自分の力で生きること」 

 

サーバル「さっきのあの声、誰か食べられちゃってるかもしれない」

 

サーバル「石がないよ、どこ?」

 

 

2話

サーバル「初めて声聴いたよ。なんで?ボスって喋れたの?」

 

ボス「君の名前を教えて。君は何が見たい?」

 

ボス「彼女らは動物とその遺物と・・・」

 

ボス(女声)「聞こえますか?こちらサバンナ地方です。」

 

ボス「ジャパリ図書館は森林地方にあるよ」

 

 

3話 

ボス「サンドスターによって、温度、湿度、日差しまでもが変化してるんだ。サンドスターには謎が多く、僕らもまだわからないことだらけだよ」

 

トキ「あなた、今年の噴火で生まれたんですって?」

 

トキ「でも、フレンズの姿だとちょっと勝手が違うみたい。この体ならではの歌い方があるんじゃないかしら」

 

アルパカ「博士に教えてもらったの」

 

アルパカ「来ないね。誰も来ないね。」

 

ボス「除草・・・除草」

 

アルパカ「図書館で作り方教えてもらったの」

 

4話

 

ボス「図書館は砂漠地方を通ればすぐだよ」

 

ボス「フレンズ化の時にその影響があったのかもね」

 

スナネコ「喋るボス、楽しいですね」

 サーバル「でも、かばんちゃんがいないと黙るんだよ」

 

スピーカー「ようこそ地下迷宮へ。君は無事に出口までたどり着けるかな」

 

ツチノコ「クソー。あの扉が閉まると簡単に出られなくなるからわざわざ挟んでおいたのに」

 

ツチノコ「ま、セルリアンに気をつけることだな」

 

ツチノコ「ここは貴重な遺跡だぞ」

 

 

ツチノコ「ここから出られたんだろうが、ここまで溶岩に塞がれていると駄目だな」

 

ツチノコ「これはジャパリコインだ。昔パークで使われていた通貨で」

 

ツチノコ「やっぱりここは人を楽しませるためにわざわざ作られたんだ。たぶん、正式に使われる前に例の異変が起きて、だから地図には載っていなかったんだろう」

 

ボス「どうだった?アトラクションが始まっちゃったから出口から迎えに来たよ」

 

サーバル「私には喋ってくれないんだよ」

ツチノコ「それが普通だ」

 

ボス「いよいよ新アトラクション、地下迷宮のオープンです。動物やフレンズと一緒に迷路で遊べる巨大アトラクションです。」

 

ツチノコ「あいつ・・・絶滅していなかったのか」

 

 

5話

 

ボス「僕とリンクして、半自動運転してるんだ。手動でも運転できるよ」 

 

サーバル「不思議な形だね」

かばん「木ですか?」

ビーバー「おれっちはこれ、家だと思うんスよ」

 

ビーバー「そういえば、前の木のお礼まだだっけ。博士にジャパリ饅3ヶ月分渡さないと。前の家は譲っちゃったっすから。」

 

 ボス「このように動物だった頃の習性から、家を作るフレンズもいるみたいだよ。」

ボス「元と体の形が結構違うから、結構模索があるみたいだね」

ビーバー「おれっちもそうっすよ。本当はもっと小さくて狭い家がいいんすけど。この体とどうしても大きくなっちゃうんすよね」

 

 

アライグマ「お宝が呼んでいるのだ」

 

 

6話

ハシビロコウ「あなた、もしかしてヒト?」

 

 

7話

サーバル「文字?へえ、これ文字っていうんだ」

 

かばん「ラッキーさんしゃべらないんですね」

ボス「アトラクション内だからね。がんばって考えてね」

 

オオコノハズク「ここまでたどり着いた子は初めてです」

 

オオコノハズク「食べ飽きたのです。確かにジャパリ饅は各個体向けに栄養ばっちりでお腹も満たされますが」

 

ワシミミズク「せっかくこの身体になったので、この身体でしか食べられないものを食べたいのです」

 

ワシミミズク「ジャパリ饅の原料を作る畑があるのですよ」

 

オオコノハズク「あなたは・・・ヒトです」

ワシミミズク「ここでだいたいみんな感動するのです」

 

ワシミミズク「このパークにある遺物は全てヒトが作ったとされています」

 

サーバル「ちょっとだけフレンズと似てるね」

オオコノハズク「当然です、我々フレンズは動物がヒト化したものと言われています」

 

ワシミミズク「ヒトはもういないのです。」

オオコノハズク「ヒトはもう絶滅したのです」

 

オオコノハズク「ある日を境にいなくなったのです」

ワシミミズク「ここに住めなかったということか」

オオコノハズク「もしくは私たちの知らないところに今もいるのか」

 

ワシミミズク「今どこにいても手に入らない。ペパプ復活祭のチケット」

サーバル「すっごーい。ペパプが見られるんだ。えっとね、アイドルって言って、歌ったり踊ったりすごいんだって」

 

オオコノハズク「かばん。ヒトの近くにはなぜかセルリアンがよくいたそうです」

 

 

ゲーム版の冒頭の文

あなたは忘れてしまうでしょう

ともに過ごした日々と私のことを

私は忘れない。

あなたの声、温もり、笑顔・・・・・・その優しく純粋な心

どれほどの時が経っても・・・・・・

あなたが全てを忘れてしまっても・・・・・・

私は決して忘れない

本当に、ありがとう

いつかまた、きっと私たちは出会えるから

今は、さよなら・・・・・・