読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

Échec Complet

ゲームの話や商品レビュー、日記、雑記

スマホゲーム「陰陽師」における達磨の違いと用途

陰陽師」における、達磨(ダルマ)の色ごとの違いや使い方

 

f:id:bettergear:20170305152049j:plain

 

だるまは普通の式神と違い、戦闘能力が皆無の育成用素材です。

 

 

赤だるま(招福)

赤達磨はおそらくプレイヤーが最も入手しやすいダルマです。

式神の育成素材として使用した際に、他のノーマルランクの式神よりも1.5倍の経験値を獲得できます。

式神強化用素材です。

 

 

青だるま(大吉)

めったに手に入らない青達磨は、赤達磨のパワーアップ版といった強化用素材です。

素材として使った際に赤だるまよりもたくさんの経験値を獲得できます。

 

 

白だるま(奉為)

白達磨は、 レベルアップに必要な経験値が少ない達磨です。

したがって、式神進化用の素材として重宝します。

高ランクの進化では、素材の成長が非常に大変になるため、白だるまが役に立ちます。

友情ポイントで交換できますが、課金アイテムとしても売られています。

 

 

黒だるま(御行)

黒だるまは素材にした時に式神スキルレベルを上げることができます。

SSR式神など、複数入手が困難な式神のスキルレベルを上げたい時に素材として使うのがベストです。

したがって、安易に使ってはいけません。黒だるま自体も非常に貴重です。

 

 

 とりあえず、白と黒は本当に必要な時にだけ使用するよう、大切にとっておくのが良いです。